日本航空高等学校 附属中学校

ご挨拶

世界へ空へ そして宇宙へ

中学生という原石を磨き、新しい現実が展開する次代で
輝きながら活躍できる天才を英才教育で育て上げます。

森羅万象は我が師

今後、世界も我が国も従来の方法や既存の考え方が通用しない全く新しい現実が展開していくと予測されています。自然災害や感染症からも学び、生き抜かなくてはなりません。次代を担う若者たちは、この現実と向き合い積極的に楽しく学んでほしいのです。

中学生という年頃は無限大の可能性を秘めた原石の状態です。そしてその原石は磨けば磨くほど輝き、その磨き方が重要になるわけです。

本校は、全国、全世界での授業が可能です。

日本航空高等学校の特色である航空教育において語学習得、技術習得(特に操縦感覚)はより早い時期から始めたものほど人財となります。この訓練を始めるにあたり行われている米国パイロットスクールとのオンライン英会話授業を中学から始めることにより、ネイティブ的な実力が身につくことに期待しています。

また、日本航空高等学校はほとんどのスポーツクラブが県代表級であり、日本代表を目的とした英才教育を求めるにあたり、小学生のうちから全国各地から山梨まで練習会に参加している現状をとらえ、中学校からこのスポーツに取組み、この要求に応えることができるのも附属中学校のみであると考えています。

文化芸術においても、伝統芸能やダンス、演劇(ミュージカル)、吹奏楽に取組み、エンターテイメントで活躍したい小中学生も休日放課後に通い始めており、英才教育が求められ個々の個性伸長、長所伸展が期待されています。

一般の公立のような教育にとらわれることなく、教場はどこであってもオンラインで授業に参加できることが必須だと考えています。個性を伸ばすためにあるいは世界で活躍するために、授業の欠席が足かせにならないようにオンラインでも学習ができることも本校の特色です。

森羅万象(宇宙の全ての事物・現象) を教師と考え、心の広い人物に育成することが大切と考えています。

理事長 梅沢重雄

学校法人 日本航空学園
理事長
梅沢重雄

校長 篠原雅成

日本航空高等学校
日本航空高等学校 附属中学校
校長
篠原雅成

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